杉多製簾株式会社|大阪府富田林市|お座敷すだれ|日除けすだれ|インテリアすだれ

歴史は、1700年頃に武士が新堂村(富田林市若松町)に来て、世を忍ぶうちに籠などを作り、村人に伝えたのが始まりといわれており、わが社でも創業年月日は定かではありませんが、農業の傍ら竹簾・竹細工作りをしておりました。
専業として簾作りを始めたのは天保10年(1839年)からです。
現在では伝統的工芸品のお座敷簾・御翠簾(おみす)をはじめ日除け簾そして現在にマッチしたインテリアスダレなど簾作り一筋に日本の「美・涼」を伝えています。



小売り販売いたします。




工場見学できます。



古くなった簾の修理修復いたします。



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